B5が主流

      B5が主流 への2件のコメント

ファッションや景色、今はもうないもの、当時まだないものなど古い映画やドラマは懐かしかったり驚いたりします。

1974年「29歳のクリスマス」は再放送も終わった。発見したのは企業の会議シーン。使われているプリント資料がどう見てもサイズが小さい。そうですB5サイズなんです。今はお役所もA4サイズが主流ですが当時はB5が主流だったんですね。

そういえば私もB5を安いからと大量に買い込んで、未だに百枚程残ってます。使い道がないんです。時代に乗り切れない性格は昔っからなのです。

2 thoughts on “B5が主流

  1. さくれれ

     B5…
     以前会社の上司と会議資料B4かA4にするのかで揉めましたw
     …若かったなぁ…

    Reply
  2. 石井貢

    そういえば当事は用紙サイズが色々使われていたような記憶が。用紙サイズも覚えられなくて・・・どれがどれより大きいのかどれの倍がどれなのか。
    当時コピー音痴なり、スキャナを買いましたが、未だに逆さやハミダシ・・・苦手です(-_-;)。

    Reply

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。