北島三郎 様






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これは6グラムのスティックシュガーです。

昨日DT-DXで北島三郎さんは恐らく10グラムタイプを3pac入れていました。計30g。シュガーレードル(シュガーポットに入ってるスプーン)で5杯。
私の父(76歳)も無類のコーヒー好きですが、周りに人がいないとスプーン6杯は入れてしまいます。

因みに二人ともミルクは入れない。また太ってもいなく糖尿の傾向もないようなのでほっとします。

このぐらいの年代の人は砂糖にステイタスを感じてしまうらしい。砂糖は贅沢品なのでしょうね。私がどんだけコーヒーの薀蓄をたれようが全くの無力です。

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