Bell トリトン ソーラー 実写






toriton-amazon
メーカーさんの写真とかは大体こんな感じ。

斜め上からの映像が多い。

実際はどうなのかとても気になる。で以下は実写です。


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真横から撮るとこんな感じに。思ったよりもデコッパチ。


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正面。
正面の写真もまず無いです。この下側に自分の顔をイメージできるかな?


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バイザーを外して真横。


この辺で気付いたと思いますが左のトリトンはサイズXLで右のソーラーが普通サイズ。

私は顔が長いので右のソーラーだとモアイ顔に肉まんを乗せた様になる。
左のトリトンはバイザーを付けたままだと消防士のヘルメットのように前後に長すぎる。
現在は消去法でトリトンのバイザーを外してバランスをとっている。つもりっ (^^ゞ。

内側はとてもよく出来ていて頭にフィットするように調節できるのだ。(因みに私のサイズはは55cm前後です)

 

2 thoughts on “Bell トリトン ソーラー 実写

  1. pochi

    ファッションも進化ですね。
    ヘルメットの顔映りまで考えたこと無かったです。
    バイザー付きのヘルメット、知りませんでした。
    はずして着用とのことですが、バイザーは日よけとして役立つ物でしょうか?

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  2. 石井貢

    私が知る限りでは、バイザーが付いているのはマウンテンバイク用のものが多いようです。サンバイザーというよりは目への泥はねを防ぐ、泥バイザーかも知れませんね。
    スピード命のレーサーは少しでも空気抵抗の少ないものを欲しがります。そこでぶつかる壁が
    「きのこ頭」
    です。ヘルメットがきのこの傘に見えてしまうと滑稽に見えるのです。
    街乗りの人はお洒落なマウンテン用のヘルメットが人気かと思います。

    Reply

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