太陽と共に

      太陽と共に への2件のコメント






節電、省エネ。
必然的に、明るい内に働いて、暗くなったら眠ることになる。
元から目覚ましは使った事が無いので、体内時計が活躍します。地球上の皆が体内時計を活用すれば、阿吽の呼吸が復活して何かと便利になるかも。

マキストーブ無敵ですね〜。りんごの剪定枝で市民全部がマキストーブ使えたらいいなぁとか考えたりします。皆が剪定手伝う。マキストーブは、
暖炉的デザインもあるし。(因みに代官町のトタンの山崎でも色々作ってます)。マキストーブは、鍋やヤカンがかけられるので電気ポットもいりませんね。

この度の停電でわかった事、他にもあります。
昼間は意外にあったかい事。築25年15坪の小家ですが、暖房なくても普通に過ごせました。家族が多い程温かいようですね。お客さんが2人来たら暖かくなりました。小さい家程効果大。
太陽が引っ込むと急に室温は下がるのですが、そこで活躍するのが湯タンポ。足の下に置くと血液の循環が良くなるのかホカホカです。電気カーペットいりません。夜はツナギのスキーウェアを着てベッドで寝ました。寝袋だったら外でも寝れるんでしょ?湯タンポは途中でアウト(熱過ぎました)。

今、無くてもいいモノを考えてます。例えば自動ドアとか。当たり前のようにあって、実は無くても困らない。他にも色々ありそうだけど…慣れてしまっていてもう気がつかなくなっているなぁ。



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2 thoughts on “太陽と共に

  1. さくれれ

    今日みたいな放射冷却の日だと太陽のありがたさがよく分かりますね。
    無くてもイイもの…ん~なかなか思い付かない…それだけ無くてイイものを当り前に思っちゃってるんでしょうね。

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  2. 石井貢

    そうですよね〜。
    「無くても生きて行けるモノ」
    って言ったら、殆どのモノは要らなくなるし…
    ま、最後は自給自足に。(^。^)

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