ギルバート・オサリバン




最近懐かしくて買っちゃいましたね。

「Alone Again (Naturally) [Live]」
「Clair (Live)」
「Out of the Question (Live)」
昔よく聞いたのはライブバージョンではありません。今となってはナチュラル志向の私。弾き語りライブバージョンにしました。昔は流行もあったのかもっと合成電気っぽかったきがします。それでもピアノは電気の音なのは残念ですが。
多分、皆さんもそうだと思うのですが若いころ英語の曲を空で覚えませんでしたか?。チェンバロのカウンターでも、口ずさんでるお客様いらっしゃいます。この前女子学生さんがそんな感じで、受験とか、失恋とか色々あったらしいです。暗記できるほど繰り返し聞いていたのですからその思い、決して軽くはかったと想像できます。
歌は世につれ世は歌につれ。
私もこの道にはいって間もない頃。店のBGMでかかってまして(ジュークボックス!}。その頃の自分を取り巻く様々な出来事が今蘇ってきます。もっとも私は、英語の歌詞を歌えるぞと自慢したかっただけ(カタカナ・イングリッシュ^_^;)。ま、若いからこその若気の至りなのでしょうが、今思えばタダの馬鹿野郎です。
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