方向音痴の宿命

      方向音痴の宿命 への2件のコメント






方向音痴というのは

  • 近道が好き
  • 間違っている可能性があるのに突き進む
  • 合っているのに進路変更

という特徴があります。

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早朝から紅葉山に行きましたが色づきがもう一つな感じがしたので急遽城ヶ倉大橋をめざす。394号線をひた走る。ただひた走る。かなりひた走ると「酸ヶ湯」「青森市」「八甲田」などという文字が路肩に見え隠れしだす。とたんに自信が無くなりUターン。102号線まで戻って来た所で間違っていなかったことに気付く。

帰宅してからも何かスッキリしない。チャリで弘前公園へ向くことに。例によって無料コースのみですが。
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2 thoughts on “方向音痴の宿命

  1. mukami

    私、ナビとか道路標識がいまいち信用できず、違ったほうへ行きたくなってしまうんです・・・
    でもそれで、ずっと探してたお店があったりちょっといいことがあったり。
    たまには寄り道もいいものですね。

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  2. 石井貢

    それはあります(共感!)。
    私だけ知らないスポットあります。
    でも、どこかと聞かれれば分らないと答えるしかないんです。方向音痴だから(T_T)。

    Reply

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