oshinko
チェンバロのバイトYちゃんから頂きました。
京都からのおミヤです。
シルクのような輝きと白波のエンボスという高級な包装。それでいて「省資源パッケージ使用」とは中々。

oshinko-02
「合成着色料・保存料を一切使用していません。
原料野菜は全て国内産を使用しています。」と謳われている。

お味の方は・・・

私、お新香というものをなめてましたね。というか、京都のお新香頂くのは初めてかもしれないと思わせるような見事なお味。

食感も
「パリッ、パリッ」
の際立つアーティキレーション。塩分はかなり抑えられており、酸味と香り、旨みのバランスが抜群。

コーヒー職人の端くれとしても脱帽 m(__)m。